「摂津富田整骨院」で痛みや不調を根本改善

今回は、よくテレビなどで聞こえてくる『ソーシャルディスタンス』という言葉について、お話をしていこうと思います。少しずつ大阪では毎日のコロナウイルス陽性者数が減少していっています。今後もこの数を減少させていくためにも、守るべき距離として、よくテレビなどで出てくるこの言葉。でも、どんな意味なのか。具体的にどれくらいなのか。詳しくお話をしていきます。

まず、この言葉の意味ですが、『ソーシャルディスタンス』のソーシャルは”社会的な”、ディスタンスは”距離”と言う意味です。非常に噛み砕いた説明をすると、『他人と接するときに空けておくべき距離』と言う意味で、厚生労働省が推奨しているのはだいたい2メートルです。この距離が空いていると、咳をしてもその飛沫に含まれたウイルスが、相手の手や顔・衣服に付着する危険性が低いと言われていて、ウイルスを相手から移されないためにも、こちらから相手に移さないためにも空けたほうが良い距離です。

そして、距離だけでなく個人の免疫力をあげていくことも、ウイルスをもらわない大切な要素になります。そのためには全身の筋肉をしっかりと施術して血液の流れを良くしておくこと。血液の流れが良くなると、基礎体温が上昇して内臓の働きが良くなり、外からのウイルスに対する免疫力が高くなります。お時間がある方は、当院に施術を受けに来てみてくださいね。

「摂津富田整骨院」で痛みや不調を根本改善 PAGETOP